中国語の漢字の造語力は、とても魅力的。でも、時々、その奔放さに振り回されてしまうこともありますね。
「走zǒu」には、「歩く」以外に、「行く」と訳せるものが時々出てきますね。では、「去qù」と何が違う
中国語で動詞の後ろによくつく「來/去」。これって、必要なのかなと思ったことはありませんか? ↓ ↓
似たような意味を表す呼応形式ですが、「明日はいよいよ試験だ」という時には、どちらか一方しか使えません
品詞によって読み方を変える例もたくさんあります。 ↓ ↓ ↓ 【解説】 「数(かず)」の場合は第四声
その漢字から思い浮かべる代表的な日本語をヒントにして、読み方を判別できるものもあります。 ↓ ↓ ↓
何度も練習して使って、すっかり慣れているつもりでも、改めて考えると、本当にそれでいいのかなと悩むこと
前回に続き、「宿題」に関する類義語の区別です。どちらも「宿題」と訳すことがありますが、二つの言い方が
日本語に訳すと同じように思える複数の語句だって、こう並べると違いがちょっと見えてきませんか? 【ヒン
今回のテーマはコンビニ等でよく見かける割引表示です。「送」という漢字の意味が、日本語と中国語でちょっ
日本語と中国語で同じ漢字が使われていても、意味がずれている例はたくさんあります。それが、何となくわか
台湾では、「幫bāng+人」の形をよく使います。では、次の例文でコーヒー代を払うのは誰でしょうか。