【合格体験記2025】S.K.様

もともと英語が大好きで中学生の頃から指定校推薦で英語に力を入れている某大学への進学を考えていました。しかしながら高校で英語が嫌いになり進路について悩んでいました。そんな時、ロータリークラブの台湾研修に派遣していただく機会があり、多くの台湾の友達ができました。彼らの中には日本語を話せる人が多かった一方で、私たちは中国語が全くわからず、「いつか中国語でみんなと話してみたい」と強く思うようになりました。そこで高校の先輩がpapago様を紹介してくださり受験への準備がスタートしました。

【合格体験記2025】S.K.様 1

受験期間中は不安でいっぱいでしたが、Papago様が丁寧にサポートしてくださり、面接練習までお願いできたことが大きな心の支えになりました。
さらに、入学前に教えていただいたWordやExcelの対策は、今の大学生活でも本当に役立っています。
また高校在学中にも関わらず3ヶ月間語学学校へ留学できたことや、「わからないことは何でも聞いてください」という姿勢で寄り添ってくださったことも、とても助けられました。
受験が終わった今でも変わらずサポートしてくださること、そしてレッスンやLINEでの丁寧な対応のおかげで、安心して台湾留学の生活を送ることができています。

 

【合格体験記2025】S.K.様 2

台湾に来て約3ヶ月が経ち、授業はだいたい聞き取れるものの、台湾人との普段の会話がなかなか聞き取れないと感じています。(私の周りの日本人も同じことを言っています笑)
だからこそ、受験が終わったらその点も対策できれば、もっとたくさん台湾人の友達ができると思います!
現在、私が取り組んでいるのは洋蔥や阿啾小劇場、鹿人など台湾のクリエイターが作るアニメを観て、知らない単語をメモしたりや聞き取れないフレーズをシャドーイングすることです。(1本が10分ほどで、ドラマよりも早いテンポで髒話やスラングも自然に学べるためとてもおすすめです笑)
あと麻雀ができると友達たくさん作れると思います笑。

私が現在いる師範大学の東アジア学科は必修科目が少なく、最短2年で卒業できるのが特徴です。そのため、学科の授業に加えてダブルメジャーやインターンシップなども他学科より両立しやすく、自分の進路に合わせた柔軟な学び方が可能です。もしまだ将来の夢が決まっていない場合でも、早期卒業して別の大学に編入したり、大学院に進学したりと、選択肢を大きく広げることができます。

 

【合格体験記2025】S.K.様 3

Papago様をはじめ、両親や友人など周りの支えのおかげで、毎日が本当に幸せで、感謝してもしきれないほど充実した日々を過ごしています。
夢を叶えられるよう、これからも勉学に励んでいきたいと思います。
本当に改めてありがとうございました。