10月18日(土)にPAPAGO台北オフィスにて、「PAPAGO同樂會」を開催しました!
毎年開催しているPAPAGO同樂會は、PAPAGOのサポートを通じて台湾に留学している生徒さんたちが集まり、交流を深めるイベントです。今年は15人の生徒さんと10人のスタッフが集まり、にぎやかで楽しい一日となりました。
まずは、台湾人と日本人のインターン生が司会を務め、前の人の自己紹介を復唱してから自分の自己紹介を行うという、ゲーム形式の自己紹介を実施しました。
内容は「名前」「座右の銘」「最後の晩餐」の三つ。皆さんそれぞれ個性的な回答をしていました。特に多くの方が「最後の晩餐」に和食を挙げていたのが印象的でした。やはり留学していても、日本人の魂は健在ですね。
自己紹介のあとは、自由交流タイム!
今年入学したばかりの1年生から大学院生まで、さまざまな方が参加し、台湾での生活や学校の話などで大いに盛り上がりました。
1年生の皆さんにとっては、新しい環境に慣れる途中で不安もあると思いますが、先輩たちの姿を見て少しでも安心できる時間になっていれば嬉しいです。

場が温まってきたところで、席替えタイムを挟み、さらに交流を深めました。
インターン生やスタッフも一緒に参加し、昨年の同樂會以来1年ぶりに再会した方々が近況を報告し合うなど、笑顔の絶えない時間となりました。
最後に、参加者の皆さんからPAPAGOへのメッセージを書いていただきました。
メッセージの一部は、PAPAGOの公式インスタグラムよりご覧いただけます!詳しくはこちら!
サポートを利用してくださった生徒さんが台湾で楽しく生活している様子を知ることができ、スタッフ一同とても嬉しく思っています。
毎年参加してくださっている方、今回初めて参加された方、そして残念ながら参加できなかった方も、改めてPAPAGOとのつながりを持っていただき、心より感謝申し上げます。
今後もPAPAGOは、皆さんの台湾での生活を全力でサポートしていきます。
困ったことや相談したいことがあれば、いつでも気軽に頼ってください。
